カードローンの影響

カードローンについて

私は昔、現金主義だったのですが、ここ数年でカードを使用することで便利な事に気づき始めました。それはポイントがついて家電製品を購入する時に利用出来るようになったため、最近はカードローンで物を購入したりしています。ネット上ではパスワードとかIDとか最初は心配だったのですが、ネットだといろいろな物がありついカードローンでまあ、ポイントが他で付くからいいかという感じで使用しています。

 

ちょっと便利になったきもしますが、後からの支払いにぎょってする時もあります。カードローンをする時は限度額があるけど購入が簡単だから通帳の残高を覚えて購入しないと後々生活が苦しい事になりかけないですね。今まであまりカードを保有していなかったが、特定のカードだけを残して(年間費がかからないもの)使い分けをして使用しています。ちょっと最近まだ苦しい事になってしまっているのでしばらくはカードローンをしないようにしないいと破産宣告をしないといけない。

カードローンをもっと知りたい方はこちら

カードローンでお買い物

お金がとても掛かる趣味を持っている自分としては、カードローンの存在をとてもありがたく思います。

 

私の給料だけでは、趣味を満喫する事は不可能であるので、趣味の祭りの日には、大量に買い物をするためにカードローンからお金を借り入れています。カードローンというと、つまりは借金であるので返済のために困窮をするのではないか、と心配をしてくれる友人もいるのですが、私の利用方法は、こうして祭りの時だけにカードローンでお金を借りて思い切り使い果たし、祭りが無い時期にはせっせと貯蓄をして返済に回しているので全く大変な思いはしていません。

 

今度もまた祭りがあるので、カードローンで借りて行こうと思っています。こうして毎回楽しく祭りに参加できるのも、カードローンでお金を借り入れできるからこそです。これが、お金が無かったら参加すらできませんからね。

カードローンは返済が困難になるほど金利が高いです

みなさんは、今までにカードローンをお作りになったことはありますでしょうか。
僕は、実はあります。
しかも、結果的には債務整理の後自己破産しています。
→債務整理についてはこちら
もちろん、借りるなとは言いませんが、その借り方と金利の高さというのは、よくよく自覚しておくべきだと思います。
普通、借金で無理なく返済できるレベルの金利というのは、一般的に5パーセント程度だと言われています。
また、10パーセントを超えてくると、返済がとても困難になってきます。
ですが、一般的なカードローンというのは、14パーセントから20パーセント程度だと思います。
とてもじゃないが、まともに返せる金利ではないので、既に借りておられる方は、借り換えをどうかご検討ください。
お金というのは、その性質的に友人や知人から借りた方が、金融機関などから借りるよりも、長期的に見て安くなるという事が多いです。
なので、僕個人としておすすめするのは、カードローンに気づいた時点で早めに借金を肩代わりしてくれる人を見つけるという事です。
それが無理なら、早めに司法書士などにご相談すべきです。

 

どうか、カードローンでの借金というのは、慎重になられてくださいね。


ホーム サイトマップ